いつでも誰でも、鍼(はり)治療を受けられるように。

髪より細い極細の最高級針を採用

みなさんこんにちは。  このページのナビゲーターを務めます、当院スタッフのKです。

突然ですが、上の写真にご注目下さい。
左側は当院で実際に使用している針。右側は、なんと、髪の毛なんです!
施術に使用する鍼が、髪の毛よりも細いなんてことは、ご存知でしたか?

治療に用いられる鍼は、直径0.10ミリ~0.25ミリで、症状や用途に応じて幅広く使い分けますが、 細い針は髪の毛よりも細く、太い針でも髪の毛程度の太さなのです。

その鍼(はり・針)を、電光石火の早業で瞬間的に皮膚に通過させてしまう院長の技術も、あおぞらの自慢の1つです。施術がスピーディーだから、患者様の負担にならず、体に対してとてもやさしいので、痛みを感じる患者様を見たことがありません。

「え?もう今ささってるの?」 なんて思われる患者様がほとんどだったりしますので
「なんだか鍼(はり・針)って痛そう・・・」 とご心配の方も、どうぞご安心下さい。

当院で使用している鍼(はり・針)は、世界でも最高級品として認知される セイリン社製の国産ディスポーザブル針(使い捨ての針)です。

日本製の針の性能と品質は、世界中の専門家の間でとても高い定評があります。 中でも、セイリン社は「針先」に強いこだわりを持っており、世界最高水準の高い加工技術で製作された「こだわりの針先」は、他社の針と比較してみても「圧倒的にシャープな針先」なのです。
針先の品質は、肌に差し込む際に痛みが生じるかどうかに、大きく関係しています。そのため、若干コストが高くなろうとも「品質重視」でセイリン社製の最高級針を採用しています。

また、感染防止のため針はすべて滅菌処理済みで、さらにそれを毎回使い捨てるためとても衛生的です。 医療従事者の責務として、院長以下スタッフ一同は、衛生面・安全面への配慮に万全を期すよう心がけています。


そんな、安心・安全への配慮も、あおぞら鍼灸接骨院がみなさまに愛されている理由の1つだと思います。



患部に何度打っても300円!その安さの秘密とは?

でもやっぱり! なんと言っても!あおぞら最大の自慢は、とってもリーズナブルな施術料金!!

通常の鍼灸院では、1本あたり 1,000円 ~ 2,000円、もしくは 3,000円くらいが針治療の相場だったりしますが、当院ではマッサージ後、1本たったの 300円で、患部を複数箇所治療いたします。 (※接骨院治療後に、患部に施術いたします。)

ここまで料金に差があると、「どうしてそんなに安いの?」 なんて声が聞こえてきそうですね。

その最大の理由は、「鍼(はり・針)治療の素晴らしさを、少しでも多くの人に知ってもらい、日本における鍼治療の普及に貢献したい。」という、院長の熱い思いが根底にあることです。


でもみなさん、こんなにリーズナブルだからってあなどるなかれ。当院の鍼灸医療の実力は超が付くほど一流なんです!


当院の横井院長は、「名古屋ウイメンズマラソン」 に、愛知県鍼灸師会の代表として召集されていたり、 あのヒクソン・グレイシーが主催する「ヒクソン杯 国際柔術大会」の専属メディカルトレーナーに抜擢されたりするほど、引っ張りダコな腕前なのです。
他にも、プロゴルファー、スポーツ日本代表選手、力士、プロダンサーなどの治療も幅広く担当しています。  院長の経歴について

理想の高い院長は、治療効果を最大限まで高めるため、東洋医学の垣根にとらわれずに、西洋医学の知識と見聞を深めるために、愛知県歯科学会の学会や、その他専門分野以外の学会をも公聴したりするという研究熱心さなのです。 つねに最善で最新の治療を患者様に提供すべく、院長は日夜努力を怠りません。

院長は常々おっしゃいます。
「治療にたずさわる者として、専門分野以外の学問も貪欲に学んで吸収すべき。」
「高度な治療技術で、安く治療してもらえるとしたら最高じゃないか。」
そんな事を、いつも口グセのようにおっしゃっています。


「我こそは重い症状です!」
と思われる方がいらっしゃいましたら、(そんな人いるかな・・・笑)ぜひ1度、当院の治療技術をお試しになって下さい。

鍼灸(はりきゅう・針灸)治療がお好きな方や、そんじょそこらの鍼(はり・針)じゃ物足りない。という方へのオススメな、 鍼(はり・針)の音が体の中心部に 『ズーン』 と響くような施術方法も、実は院長の特技だったりしますので、興味のある方はぜひぜひお申し出下さい。


初めての方にも安心して治療に専念していただけるように、リーズナブルな料金と、いつも明るく清潔な環境で、スタッフ一同お待ちしています。


それではみなさん、 ぜひ一度、あおぞら鍼灸接骨院の鍼(はり・針)治療の実力をお試しください!



美容鍼灸」についての詳細は、こちらをご覧ください。

小児はり」については、日本小児はり学会正会員の院長に、何でもお気軽にご相談下さい。
 院長の所属学会



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